先日から、家に可愛らしいネズミが出没していました。
あの手この手を使って捕獲を考えましたが、
上手くいきませんでした。
結局、ドラッグ〇〇で粘着シートを購入して仕掛けました。
そして、可愛いらしいネズミは“チュー”と声を発して粘着シートに
捕獲されました。
余りにも、可哀想だったので我が家から離れた所に所払いで
勘弁してあげました。
ネズミの恩返しを期待しているのですが・・・。
孤独な釣り日記でUPを始めましたが、犬の譲渡会をきっかけに 新しい家族が我が家の一員となりました。 他愛もない話になるかと思いますが、温かい目で見守って頂けると幸いです。 もちろん、釣りの話題もUPしていきます。
2011年10月21日金曜日
2011年10月16日日曜日
今週末は、・・・
先週末は、平戸・宮之浦に石鯛狙いで釣行しました。
後日、その撒き餌が効いたのか、デカバン石鯛が仕留められ
本当の所、心中穏やかでは無いのです。
しかし、来週の週末は五島列島に釣りに行く為に
我慢、我慢です。
後日、その撒き餌が効いたのか、デカバン石鯛が仕留められ
本当の所、心中穏やかでは無いのです。
しかし、来週の週末は五島列島に釣りに行く為に
我慢、我慢です。
2011年10月9日日曜日
その後の・・・
平戸・宮之浦に行きました。
久しぶりに、長崎県平戸市宮之浦の沖磯へ行って来ました。
狙いは「石鯛」です。
7日の午前0時に、釣友と福岡を出発して午前3時に
渡船:丸銀釣センターに到着、夜が明ける前、午前3時に出港して
今回の釣り場、尾上島の西側に着きました。
狙いは「石鯛」です。
7日の午前0時に、釣友と福岡を出発して午前3時に
渡船:丸銀釣センターに到着、夜が明ける前、午前3時に出港して
今回の釣り場、尾上島の西側に着きました。
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| 今回の瀬渡し船:マリンアローです。 |
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| 今回の釣り場(石鯛の実績大で期待持てます。) |
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| 宮之浦のシンボル:尾上(御神)島の全景 |
当日は晴天で、満天の星空を暫く眺めていました。
ちょっと贅沢な気分に浸っていました。
そして、夜明けを迎えて釣りの準備を開始!
結局、午後3時迄粘って、1kg位の石垣鯛(石鯛の同種)を二人で
3枚ゲットして、宮之浦を後にしました。
![]() |
| 当日の釣果です。 |
2011年9月29日木曜日
道具の手入れ(アラ釣り)
2011年9月25日日曜日
アユ釣りシーズンも・・・
アユ釣りシーズンも終盤です。
いや、今年は終わり???
まぁ、今年のアユ釣りは天候に恵まれませんでした。
私が所属している釣り団体の大会も、6月開催の予定でした。
しかし、延期に次ぐ延期で先週やっと開催となりました。
シーズン終盤と言う事もあり、アユのサイズも掛れば良型なのですが、
数の方は今一つで、ベテランアユ釣り師の技が冴えわたる大会でした。
釣りにはハプニングは付き物ですが、有難くないハプニングだけは勘弁してほしいですね。
と言うのも、今回は決して天候も余り芳しく有りませんでした。
しかし、ベテランの方ほど状況判断に厳しく、安全に竿出し出来る場所にて釣果を出してきます。
これには、「さすが!」の一言なのですが、今回は河川の増水の為に一般の釣り人が中洲に
取り残されて、レスキュー隊まで呼ぶ事態になってしまうという有難くないハプニングが起きて
しまったんです。
不幸中の幸いという表現が適切かどうかは???ですが、私達の大会に参加されている方では
なかったので、一応安心はしました。
しかし、救助の確認が取れるまでの時間が長い事が今でも頭の隅にあります。
ただ、この釣り人が取った行動には、「え゛っ!」と驚かされました。
というよりも呆れて物が言えませんでした。
なんと、レスキュー隊に救助されたにも関わらず、更に釣りを続けようとしていたそうです。
普通これだけ迷惑を掛けたのであれば、その日は直ぐに竿をたたんで帰るのでしょうが
やはり、釣りは魔物なんですかね~。
私も釣りは大好きです。しかし、他人に迷惑をかけてはならないと信念をもって釣りに
行っています。
いや、今年は終わり???
まぁ、今年のアユ釣りは天候に恵まれませんでした。
私が所属している釣り団体の大会も、6月開催の予定でした。
しかし、延期に次ぐ延期で先週やっと開催となりました。
シーズン終盤と言う事もあり、アユのサイズも掛れば良型なのですが、
数の方は今一つで、ベテランアユ釣り師の技が冴えわたる大会でした。
釣りにはハプニングは付き物ですが、有難くないハプニングだけは勘弁してほしいですね。
と言うのも、今回は決して天候も余り芳しく有りませんでした。
しかし、ベテランの方ほど状況判断に厳しく、安全に竿出し出来る場所にて釣果を出してきます。
これには、「さすが!」の一言なのですが、今回は河川の増水の為に一般の釣り人が中洲に
取り残されて、レスキュー隊まで呼ぶ事態になってしまうという有難くないハプニングが起きて
しまったんです。
不幸中の幸いという表現が適切かどうかは???ですが、私達の大会に参加されている方では
なかったので、一応安心はしました。
しかし、救助の確認が取れるまでの時間が長い事が今でも頭の隅にあります。
ただ、この釣り人が取った行動には、「え゛っ!」と驚かされました。
というよりも呆れて物が言えませんでした。
なんと、レスキュー隊に救助されたにも関わらず、更に釣りを続けようとしていたそうです。
普通これだけ迷惑を掛けたのであれば、その日は直ぐに竿をたたんで帰るのでしょうが
やはり、釣りは魔物なんですかね~。
私も釣りは大好きです。しかし、他人に迷惑をかけてはならないと信念をもって釣りに
行っています。
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